※画像はAI生成によるイメージです
ツナ入りのとろとろホワイトソースを丸めて揚げる、スペインのバルのクロケタ風おつまみ。
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スペインのバルの定番クロケタ(ホワイトソースのコロッケ)を、ツナ缶と家にある牛乳、バター、小麦粉で作った創作料理。パン粉を使わず、小麦粉と溶き卵の衣で揚げるので、日本のコロッケより軽く、中はとろりとクリーミー。冷蔵庫や戸棚によくある食材だけで作れるよう、材料を絞ったおつまみ。
鍋にバターを溶かし、小麦粉大さじ3を炒め、牛乳を少しずつ加えて固めのホワイトソースを作る。
汁気を切ったツナ、塩、こしょうを混ぜ、バットに広げて冷蔵庫で1時間冷やす。
スプーンですくって小さく丸め、残りの小麦粉、溶き卵、小麦粉の順につける。
170℃の油で2分、きつね色になるまで揚げる。
熱いうちに皿に盛る。