※画像はAI生成によるイメージです
ライスペーパーでエビや香草を巻いた、みずみずしいベトナムの定番前菜。
Storageアプリをお持ちでない方は 📲 TestFlightで入手(iPhone向けベータ配信中)
揚げない春巻きとして知られるゴイクンは、南部ベトナムの家庭でよく作られる。エビ、豚肉、ブン(米麺)、香草を透明なライスペーパーで巻き、ピーナッツソースやヌクチャムにつけて食べる。見た目も涼しげで、蒸し暑い気候に合う一皿。
エビは背わたを取り、茹でて縦半分に切る。
豚肉は茹でて薄切りにする。
ブンは表示時間通り茹でて水気を切る。
ライスペーパーをぬるま湯にくぐらせて柔らかくし、まな板に広げる。
レタス、ブン、エビ、豚肉、香草を彩りよく並べてしっかりと巻く。
ピーナッツバター、ナンプラー、砂糖を混ぜたタレを添えて完成。
えび、豚肉、レタスと、ブンの代わりにそうめんを巻いて作りました。そうめんでもまったく違和感がなく、手軽に作れます。ピーナッツバターがなかったので、タレは市販のスイートチリソースで代用しています。甘酸っぱくピリッとしたタレも生春巻きによく合うので、ピーナッツバターがないときの代わりにおすすめです。味は想像どおりの生春巻きらしいおいしさでした。