※画像はAI生成によるイメージです
薄いクレープでドゥルセ・デ・レチェを巻き、砂糖を焦がして仕上げる、ウルグアイの定番デザート。
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ウルグアイでパンケーキといえばクレープのような薄いもので、ミルクキャラメル「ドゥルセ・デ・レチェ」をたっぷり塗って巻くのが定番のデザート。レストランでは表面に砂糖をふってバーナーやこてで焦がし、カリッとしたカラメルをつけることも多い。ウルグアイ人はドゥルセ・デ・レチェを何にでも合わせるほど大好き。
練乳を缶のまま鍋に入れ、たっぷりの湯で2時間半ゆでて冷まし、ドゥルセ・デ・レチェにする(缶が常に湯に浸かるように注意)。
薄力粉、卵、牛乳、溶かしバター、塩を混ぜ、30分休ませる。
フライパンに薄くバターを塗り、生地を薄く流して両面を焼く。
クレープにドゥルセ・デ・レチェを塗り、くるくると巻く。
表面にグラニュー糖をふり、バーナーか熱したスプーンで焦がす。
皿に盛って完成。