※画像はAI生成によるイメージです
かき氷にさまざまな具材を混ぜて食べる、フィリピンの夏の風物詩デザート。
Storageアプリをお持ちでない方は 📲 TestFlightで入手(iPhone向けベータ配信中)
「混ぜる混ぜる」を意味する名前の通り、かき氷に豆・ゼリー・果物・ナタデココなど様々な具材をたっぷりのせ、練乳をかけて全部を混ぜ合わせて食べるフィリピンの伝統デザート。日本統治時代の「氷ぜんざい」が起源のひとつとも言われている。上には紫芋のジャム「ウベ」やプリンをのせるのが定番で、色鮮やかな見た目と、混ぜるたびに違う味わいが楽しめる、暑い気候にぴったりの一品。
グラスの底に、あずき・ナタデココ・フルーツを層になるように入れる。
かき氷機で氷を細かく削る。
グラスに削った氷を山盛りに盛る。
練乳を全体にたっぷりかける。
お好みでバニラアイスをのせる。
食べる直前に、全部をよく混ぜ合わせて完成。