※画像はAI生成によるイメージです
セモリナ粉をココナッツミルクで練って焼く、ミャンマーのもっちりした焼き菓子。
Storageアプリをお持ちでない方は 📲 TestFlightで入手(iPhone向けベータ配信中)
サヌウィン・マキンはセモリナ粉(シュエジー)をココナッツミルク、砂糖、バター、卵で練って焼くミャンマーの伝統菓子。表面にごまを散らしてこんがり焼き、四角く切って食べる。お茶屋さんや祝いの席でよく出される。
鍋にセモリナ粉、ココナッツミルク、砂糖、塩を入れて混ぜ、中火にかける。
焦げないように混ぜながら、鍋肌から離れるくらいまで10分練る。
火を止めてバターを混ぜ、少し冷ましてから溶き卵を加えて混ぜる。
型に流し、表面を平らにして白ごまを散らす。
180℃のオーブンで40分、表面がこんがりするまで焼き、冷まして切る。