※画像はAI生成によるイメージです
卵とチーズ、グアンチャーレだけで仕上げる、ローマ生まれのクリーミーなパスタ。
Storageアプリをお持ちでない方は 📲 TestFlightで入手(iPhone向けベータ配信中)
カルボナーラはローマ発祥とされるパスタで、生クリームを使わず卵黄とペコリーノ・ロマーノ、グアンチャーレ(豚の頬肉の塩漬け)の脂だけでソースを乳化させるのが本場の作り方。名前の由来は「炭焼き職人」に因むとも言われ、黒胡椒をたっぷり振る見た目が炭の粉に似ていることに由来する説が有力。
たっぷりの湯に塩を加え、スパゲッティを表示時間通りにゆでる。
グアンチャーレを細切りにし、フライパンでカリッとするまで炒める。
ボウルに卵黄とすりおろしたペコリーノ・ロマーノ、黒こしょうを混ぜ合わせる。
ゆで上がった麺をグアンチャーレのフライパンに移し、火を止めてゆで汁少量を加える。
卵液を加えて手早く絡め、余熱でとろりとさせる。
器に盛り、黒こしょうを振って完成。