※画像はAI生成によるイメージです
魚や肉の具を半月形の生地で包んで揚げる、赤道ギニアの軽食。
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エンパナディージャはスペインから伝わった小さな包み揚げで、赤道ギニアではツナや魚、ひき肉を玉ねぎ、トマトと炒めた具を包んで揚げる。マラボのパン屋や道ばたで売られる軽食。
フライパンに油を熱し、みじん切りの玉ねぎ、トマト、唐辛子を炒める。
油を切ったツナを加えて汁気がなくなるまで炒め、塩で味を調えて冷ます。
刻んだゆで卵を混ぜる。
皮に具をのせて半分に折り、縁に水をつけてフォークで押さえる。
170℃の油できつね色に揚げる。