※画像はAI生成によるイメージです
ご飯をツナと卵、しょうゆで炒める、ミクロネシアの家庭の昼ごはん。
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ミクロネシア連邦の周りの海はマグロの好漁場で、ツナ缶も身近な食べもの。家庭では残ったご飯をツナ、卵、玉ねぎ、しょうゆで炒めたフライドライスを手早く作る。アジアの影響を受けた島の日常の味。
フライパンに油大さじ1を熱し、溶き卵を入れて半熟で取り出す。
残りの油でみじん切りの玉ねぎを炒める。
ご飯と油を切ったツナを加えてほぐしながら炒める。
卵を戻し、しょうゆとこしょうで味を調える。
刻んだ青ねぎを加えてさっと炒める。