※画像はAI生成によるイメージです
ヒマラヤの高地で育つ赤米を炊き上げる、ブータンの食卓に欠かせない主食のご飯。
Storageアプリをお持ちでない方は 📲 TestFlightで入手(iPhone向けベータ配信中)
ブータン赤米はヒマラヤ山脈の清らかな水と寒暖差のある気候で育つ半発酵米で、玄米と白米の中間のような薄い赤褐色をしており、もちもちとした食感とほのかな甘みが特徴。エマダツィやジャシャマルなど辛い料理の受け皿として、ブータンの食卓に欠かせない主食のご飯として日々食べられている。
赤米を軽く研ぎ、30分ほど水に浸す。
鍋に赤米と水を入れ、強火にかける。
沸騰したら弱火にし、蓋をして15〜18分炊く。
火を止めて10分蒸らす。
全体をほぐして盛り付け完成。