※画像はAI生成によるイメージです
オーストラリア北部の白身魚バラマンディを皮目をパリッと焼き、レモンバターソースで食べる料理。
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バラマンディはオーストラリア北部の川や河口に生息する大型の白身魚で、先住民の言葉で「大きな鱗の川の魚」を意味するといわれる。オーストラリアで最も人気のある魚のひとつで、皮目をパリッと焼き、レモンバターソースやサラダを添えて食べる。バーベキューでもよく焼かれる。
魚の皮目に切り込みを入れ、塩、こしょうをする。
フライパンにオリーブオイルを熱し、皮目を下にして押さえながら中火で5分焼く。
皮がパリッとしたら返し、2〜3分焼いて取り出す。
同じフライパンにバターとにんにくを入れて溶かし、レモン汁とケイパーを加える。
刻んだパセリを加えてソースにする。
魚を盛ってソースをかけ、レタスを添えて完成。